シュ〜の手造り黒豚餃子 美味しい “焼き方”伝授?!

なぁ!なんじゃこりゃ〜!(←この言葉を使う世代です^_^;)
ご家庭で手造りされていらっしゃる方は おわかりでしょうが
野菜たっぷり 入っている〜!餃子の具!
黒豚をミンチ機に主人が引き、私が練ります、モチ豚と言われる由来通り (^0_0^) モッチリ滑らかピンクの肉質 腰が命です
(私の腰にきます(*_*;) シュ〜が造る餃子には!
7種類の野菜たっぷり!(^◇^)!
(キャベツ・白菜・ニラ・ネギ・大蒜・玉葱・生姜)
野菜嫌いなお子様も シュ〜の餃子は皆大好き(^◇^)
黒豚の肉とA脂(背脂)と7種類の野菜
栄養バランスが摂れ国産品安心 高級黒豚餃子
次の手作業は!“包む”
主人が“包む”担当(^O^)/
ひとつひとつ 丁寧に 主人曰く “餃子のヒダが命!”
《 奇麗なギョウザのギャザーが手造りの証 》(*^^)v
焼きを極める!

やはり一番、皆様が失敗されるのが(;O;)焼!ではないでしょうか?(焼を極めた?主人もまれに失敗します(;_;)
どうせお店の様には カリッ!ジュ〜シィ〜
に 焼けないとお嘆きなさらないでヽ(^o^)丿
良く言われるのが ホットプレート・フライパンを
良く熱し、油を多めにひくパターンと…
※餃子の底に粉が付いている場合は、粉を払いましょう。
シュ〜がお勧めする、焼は!“後から点火”!?
まだ温め・点火しないホットプレートやフライパンに
1)油を多目にひく(餃子が泳ぐ位)、
2)冷凍餃子を並べて
3)点火!
でもこれって1度目だけ?…と言う声が…ささやれているようなぁ…(;一_一)
2回戦もOK一度火を落としてから、
焦らず餃子を並べてね(^_-)-☆
従来の強火でフライパンを加熱後に〜餃子を並べると…
先と後の焦げ目が気になり焦るのでは(;O;)と思いで…
大差は無いようなのですが…両方お試しあれ(*^^)v
4)うっすら焦げ目が付いたら、さし水(お湯派?水派?)
冷凍餃子の場合少し多めにと言われますが…
シュ〜のおすすめ“後から点火”では、生餃子と同じさし水、餃子の3分の1程のさし水で!粉の上からまんべんなく粉を洗い流す様にかけて下さいね
(焼く容量にもよりますので…加減はして下さいね)
5)さし水の泡が大きくプ㋡プ㋡しだしたら蓋を開け
(音が変わります耳をすまして(?_?))
6)ごま油を周りに少量たらします
7)ヘラですくつて、いったん天ぷらの油切りの様なフライバット?で余分な油を落とすのがポイント(*^^)v
さぁ(^O^)/アツアツの黒豚餃子を召し上がれ(^◇^)/







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