原材料・産地 表示がお決まりになり
スーパーやホームページで顔の見える生産者として、名前表示現場の写真掲載で安心安全をお客様にアピールされていますが…自社製品は食べない!と、よく耳にしますが…毎日製造して見飽きた?食べれない?食べたくはない?何故でしょう?
一昔前、大量生産地の作物は農薬バフバフかけて、農家さん自身で食べる作物は別の畑・田んぼ…農薬をかけて風向きが変わればあわてて逃げる…そんな話を聞いた事が…今の時代は無いと願いますが…。
毎日黒豚餃子を食べている私ども(夫婦)にとって、
自分達で造って自分達が美味しく食べる
(体に美味しい)
美味しいね!と夫婦で満足毎日食べている餃子です
これもよく言われる言葉『子供は正直!』と聞きます
子供さんは素直な発言
(ストレートしかも大きな声!(^^)!)
《おかあさん餃子美味しいね!》 有りがたい言葉
シュ〜餃子の店内には普通の飲食店にあって
シュ〜には無い物が多々有ります(*^^)v
1)テレビ
カップル・夫婦・家族・グループ 楽しい会話がはずむように
(店内狭い事もありますが(;_;)
2)新聞!
母が父によく言っていました(向き合って食卓を囲んでいるのに…新聞で顔が見えない状態の中)
新聞の隙間からお箸がスーと伸びてさぐっている父の箸…
『何をつかんで何を食べているのか、体に悪いですからちゃんと食べ物を見て食べて下さい!!』と怒っていました(;一_一)
五感で食べる!ですから…私も感化されていますから、母の様な甘い言葉では無く!
主人には『新聞雑誌に釘ズケで見なし食べてると…ゴ○○リ食べたとしても気がつかないんじゃ〜?!』とおどかしました(*^^)vだって会話の無い楽しくなんか無い黙々と食べるのはつまんない! とある飲食店で4人家族うち3人(父母男の子)がマンガに夢中1人(女の子)ポカーンとしていました(;一_一)
私だけでしょうか会話の無い家族…寂しいと思うのは…(?_?)
美味しくない!体に悪い!
ですが…お1人様での食事の方には申し訳ないです<(_ _)>私達と会話して下さい(*^^)v
3)BGM
鳥のさえずり蝉コオロギヒグラシなど天然の生き物の声に
くつろぐ癒され懐かしみ下さい
美味しい物には素材も重要ですが
やはり食べる環境が一番心に残ると私は思います
好きな人・家族団らん・気の合う仲間と楽しく食べれば、自ずと笑顔 美味しいねと感じれる!(^^)!
シュ〜餃子 素材
黒豚 霧島産 薩摩の黒い宝石
大蒜 鹿児島産〜熊本産〜青森産
生姜 宮崎産
キャベツ・白菜・ニラ・ネギ・玉葱
旬は霧島産・鹿児島産〜宮崎産〜国産
野菜サラダ 大根・人参・プチトマト・ピーマン
旬は霧島産・鹿児島産〜国産
スープ餃子の白菜 旬は霧島産・鹿児島産〜国産
スープ 国産
コショー 熱帯産
塩 鹿児島産
醤油 国産大豆 全て国産
自家製ぬか漬け、沢庵など ぬか→霧島産 胡瓜・大根・人参
旬は霧島産・鹿児島産〜国産
皮 国産麦 全て国産 無添加の皮
米 霧島産 みやま米
霧島産 合鴨棚田米
砂糖 喜界島産
オイスターソース 牡蠣など全て国産材料
酢 国産材料
水飴 国産材料
味噌 国産材料大豆を含む 無添加自然食品
金ゴマ 喜界島産
唐辛子 国産
ゴマ油 国産
コーヒー ブラジル産…国産はないですね…
杏仁豆腐・牛乳 国産・多種外国産材料…
国産材料 とは 何種類もの素材から精製されている為、まとめた表現です 100%国産への、こだわりは無理ですが、
国産だから安心安全と言い切れるかは…分かりませんが、
国産自給率からして生産者の誠心誠意で作られた、とっても、高級品です
ですから、必然的にシュ〜餃子は美味しさ・安全性を求め、外見(梱包・包装・パンフレット等)は手作りで、
見た目重視よりも、中身『黒豚餃子』を重視した結果!
高級品な餃子になりました。